--.--.--

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2008.02.05

일본사회가 갖고 있는 장애자들에 대한 문제점 

【숙제】
일본사회가 갖고 있는 장애자들에 대한 문제점
日本社会が抱えている障害者に対する問題点


일본은 선진국인데도 불구하고 복지의 면에서는 아주 늦은 나라다.
日本は先進国でありながらも、福祉に対する面ではとても遅れている国だ。

장애자들에게는 너무나 살기 어려운 나라라고 해야된다.
障害者たちにはとても生活しづらい国だと言わなければならない。

영미국가하고 비하면 장애자들 위한 서설도 갖추어지지 않는 면도 많고
欧米国家と比べると、障害者たちに対する施設も整っていない面も多く

뭐니뭐니해도 국민의 장애자들에 대한 의식이 가장 문제점이다.
何といっても、国民の障害者たちに対する意識が一番問題なところである。

미국사회 같은 경우에는 장애자들이 갖고 있는 장애
アメリカ社会の場合は、障害者が持っている障害を

개성이라고 보는 경우가 많다.
個性と見なす場合が多い。

그렇지만 일본사회에서는 장애는 개성이 아니라 장애뿐일 것이다.
しかし日本社会では障害は個性ではなく、障害にしかならない。


내가 일하고 있는 미국대학교에는 장애를 가지고 있는 사람들도 있다.
私が勤務するアメリカの大学では障害を持っている人たちもいる。

예를 들어, 장남인 교사, 반신불수인 직원, 그리고 벙어리인 학생까지...
例えば盲目の教授、半身不随の職員、そして耳・口の不自由な学生まで。

그래도 주위 사람들도 그런 사람들은 특별하게 대하지도 않고
しかし周囲の人々もそのような人々を特別扱いもせず、

그런 사람들도 자기가 장애를 가지고 있다고해서
その人々も自分が障害を持っているからといって、

비굴하게 되거나 하지 않는다.
卑屈になったりしない。


이것은 우리 학교가 특별한 게 아니라
これは我が学校が特別なのではなく、

미국에 가면 미국사회 자체가 그런 모양이라고 생각한다.
アメリカに行けば、アメリカ社会自体がそのような様子だと思う。

일본사회도 그런 의미에서는 미국사회를 보고 배울 점이 많다고 생각된다.
日本社会もそううった意味では、アメリカ社会を見習う点が多いと思われる。

이렇게 국민 하나 하나가 의식 개획을 하면 일본도 장애자들한테
このように国民一人一人が意識改革をすれば、日本も障害者たちにとって、

지금보다 훨씬 더 살기 쉬운 나라가 되지 않을까 싶다.
今よりもずっと暮らしやすい国になるのではないかと思う。

*****単語*****
□ 선진국:【先進国】
□ 장애자:【障害者】
□ 영미국가:【英美国家】欧米国家
□ 장남:盲目の人の尊敬語
□ 벙어리:口・耳の不自由な人
□ 비굴하게 되다:【卑屈】になる
□ 보고 배울 점:見て学ぶ点→見習うべき点


NOTE: Lesson91/김선생님(3)/プリント
スポンサーサイト
プロフィール

まい

Author:まい

『まいと学ぼう韓国語』

韓国語学習歴
2003年4月韓国語学習をスタート。いつまで経っても読めないあの丸と棒の組み合わせに、悩まされる日々。

そんな苦悩からも早8年。日本で細々とこの言語と格闘中。

韓国語資格
2008年9月韓国語能力試験6級取得

2011年7月の教材






最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
KJ (1)
ブログ内検索
RSSフィード
リンク
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。